
省エネ住宅という地球からの宿題に、
イノスは「外断熱工法」による住まいを
用意しました。
次世代省エネルギー基準対応タイプ
高性能断熱材フェノールフォームをはじめ、部位ごとに3種類の断熱材を使い分けて断熱性能を高めています。



高断熱・防露型サッシ
室外側はアルミ、室内側は熱を伝えにくい断熱樹脂を一体化。外気温の影響を受けにくく、結露の発生も抑えます。
昼は太陽の陽射しを取り入れ、夜は高断熱特殊金属膜の働きで暖房の熱を逃がさない。一日中暖かく快適な室内を実現します。

高断熱ドア
玄関には、高断熱ドアを装備しています。(※公庫基準II地域用)
Q値1.9以下、C値2cm2/m2を達成。
[Q値 熱損失係数]
断熱性能の指標のひとつにQ値があります。数値が小さいほど熱が逃げにくく、居住性がよいといえますが、「外断熱工法の家」では、これを1.9にまで抑えることに成功しています。
[C値 相当隙間面積]
すぐれた断熱性能を、より効果的に活かすため、隙間からの空気のもれや外気の侵入を、独自の気密施工で防止。1m²あたりの隙間はわずか2cm²以下で、ハイレベルな気密性能を達成しています。
