

日本の伝統色で装う

「連」は、日本独自の美意識に惹かれながらも、よりモダンなデザインテイストを求めていた方々へ贈る新しい住まいです。
連子格子

RN-35内と外をやわらかにつなぐ小路を設けた家。
■建築面積/72.87m²(22.04坪)
■1階床面積/62.93m²(19.03坪)
■2階床面積/52.99m²(16.02坪)
■延床面積/115.92m²(35.05坪)


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連子格子に区切られた小路。室内と室外をやわらかにつなぐ「間」の役割を果たします。
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アウトドアグッズや園芸用品など、外部で使うものをたっぷり収納できます。
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ホールから一歩入れば、開放的な団らん空間が広がります。
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掘りごたつのある小上がりのタタミダイニング。床座ならではのくつろぎがあります。
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大容量の収納を造り付けに。バルコニーはご夫婦のプライベートな空間です。
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子ども室の間にバルコニを設け、プライバシーを守りながら陽光をふんだんに取り入れています。
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3方向に開口をとった子ども室は、風通しもよく健康的。収納も充実しています。
RN-38床座と椅子のスタイルが混在したくつろぎ自由な家。
■建築面積/79.49m²(24.04坪)
■1階床面積/60.45m²(18.28坪)
■2階床面積/66.24m²(20.03坪)
■延床面積/126.69m²(38.31坪)


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玄関を入れば、正面の坪庭が季節の風情でおもてなしの心を伝えます。
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浴室からも坪庭が眺められる設計。のんびりとしたリラックスタイムを。
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お料理に専念できる独立タイプ。お客様から目が届きにくいというメリットも。
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大人数の時には、ダイニングテーブルを小上がりの和室側まで移動させ、座卓と合わせて使ってはいかが。椅子や畳にお好きなスタイルで座りながら、楽しい集いの時間を過ごせます。
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ふだん使わない品々をたっぷり収納。タンスをそのまま置くこともできます。
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上部に屋根を掛け、連子格子で外からの視線を遮ったバルコニー。お部屋感覚で使えます。
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書斎コーナーを設けた主寝室。ひとりの時間もさらに充実。
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子ども室はそれぞれ二方向に窓を設け、採光と通風に配慮。
